ライコウのブログ

あるキリスト者の個人ブログです。
二極化された世界構図を前に、我々人類は、いかに神様と向き合っていくべきか、思索を深めるきっかけになることを願って発信します。

百花繚乱!さくら組

サンクチュアリの竹内さんが、すばらしいのをリンクして下さっているので、こちらからも、貼っておきたいと思います。
こういう番組は地上波では拝めないし、皆さんも、早い段階でマスゴミに見切りをつけることをお勧めします。



(お年玉無料配信)【櫻LIVE】第272回 - 新春特番:安倍首相に華やかさくら組が迫る! 櫻井よしこ/我那覇真子/半井小絵/田北真樹子(全編)


さて、この方々に関連して思うことを、簡単に書いてみたいと思います。
櫻井さん、田北さんは、言うまでもなく有名処として総合力で勝負。
半井小絵(なからい さえ)さんは、NHKお天気キャスターで、怪人軍団のカテゴリでも触れた工作員男(有田芳生)が、いつだったか、番組で、拉致問題を自身の政治活動に利用した発言をしていたところ、そうとう思うところがあったのでしょう、穏やかにぶち切れてました。
リアルタイムで見ていたので、おもしろかったというか、感嘆しましたが、ネットでも、かなり賛同の声があがっていたと思います。
有田に、まさかの、お天気姉さんが反論・・・みたいなタイトルが多かった。


そして最後、我那覇真子(がなは まさこ)女史。
実は私、昨年、講演会にも参加しており、小冊子も読んでいます。


沖縄県民の本当の声を代弁せず、中国の機関紙として君臨し続ける「琉球新報」「沖縄タイムズ」に、真っ向から戦いを挑む、まさに、時代が望んだ女性といって良いでしょう。
みなさん、あまりご存知ない方も多いかもしれませんが、この2紙が、国連を舞台に、売国行為をやりたい放題なのです。
長くなるので、別の機会にしますが、待ったをかけたのが、この女性。


反日左翼NGOの国連利用や、2紙の工作活動にいち早く気づき、まるで守護神のように、われら日本人を守ってくださっています。
どうか、応援、よろしくお願いいたします。


今回は、とりあえず、半井さんのを貼っておきます。

【半井小絵】まさかのお天気お姉さんが有田芳生に一撃をカマス!平和を汚す政治に一喝ww

「兄弟」と書いて、何と読む

「本気」と書いて「マジ」と読む、では、「兄弟」と書いて・・・


人生行路というか、信仰生活について、少し触れていきたいと思います。
キリスト教世界では、イエス様が説いた「愛、許し、感謝」の生活が、日常で営まれるよう、数多くの、み言葉が存在し、教えられてきていると思いますが、50過ぎたおっさんが振り返って思うに、何かの欠落を感じるのです。


たしかに、出家したような立場の、例えば修道生活をしているような方のとっては、それが根本と考え、厳しい戒律の中におられる方もいるかと思いますが、べったり俗世間の只中にいる自分のような凡人からすると、例えば、周りが悪党同然の人間だったりしたときには、「愛、許し、感謝」のワードが、いかにハードルが高く、自分を追い込んでいくか、思い知らされていたりもします。
本当に、これで、この生き方でいいのだろうか・・・とか。


厳しい現実社会に接し、生き馬の目を抜くような、せちがない、この世を渡っていくに、本当にそれで生きていけるのだろうか・・・とか、何か間違っているのではないだろうか・・・とか、いろんなことを考えてしまうものです。
私は、キリスト教に接するようになり、これらの生き方は後天的に教わり、もちろん多くの恵みも頂いてきましたが、実は、それとは別に、魂のかなり深いところから、自らの内なる叫びとして、常に投げ込まれて来るものがありました。
「追え、許すな、破壊せよ」・・・と。


ある意味、真逆のメッセージであるが故、常に前者と対立し、激しい葛藤が、心の中で展開されてきました。
とくに「許し」の部分の存在ゆえ。


しかし、最近、わかってきました。
これらは決して、矛盾もしなければ、対立もしない。
むしろ、車の両輪のような存在なのだと、気づきます。


後者、全てのワードの前に「悪を・・・」とつければ分かりやすいですが、どうやら前者は、その言葉の特性ゆえ、悪の侵入を許してしまい、多くの信仰者でさえ、惑わされ続けてきたのではないでしょうか。
とりわけ、家庭連合の実情を見たとき、どうも悪魔に、逆手に取られた感が強いし、信仰生活の中に、それを、寛容に許してしまっている感もある。


そして、私の相棒は、こう言います。


電流だ、怒れ!憎め! 絶対に許すな!
追え、破壊せよ、悪を憎む、怒りの電流だ!


そう、もはや自分には、「兄弟」と書いて、「ザボーガー」としか読めない(笑)


待ってろグローバリスト、俺の兄弟が、おまえを追い詰める
「電人ザボーガー GO!」

電人ザボーガーオープニング.avi
少し、若旦那に似ている