ライコウのブログ

あるキリスト者の個人ブログです。
二極化された世界構図を前に、我々人類は、いかに神様と向き合っていくべきか、思索を深めるきっかけになることを願って発信します。

蛇性の淫! 保育園女

次なるは、怪人「山尾志桜里」女。


今、選挙の最中で、結局こういう場面で、国民の審判を受けるわけですね。


W不倫やら何やらで、ウワキーヌとか、ガソリーヌとか、ネットではすでに、不名誉な呼び名が定着してしまいまいたが、ここへ来ても、小林よしのりは、「国の至宝」とか何とか言いながら、本気で庇いまくっているし、凄まじい山尾愛が、かえって痛ましい。
もう怪人同士、よろしくやっていただくしかない。


しかし、問題にしたいのは、そこじゃなく、この人の思想背景。
かつて「保育園落ちた、死ね」で、一躍有名になって、国会では総理に噛み付いていましたが、結局、ユーキャン流行語大賞を、満面の笑みで受賞。
日の丸、君が代、愛国心を国民に押し付けるなとか、テロ等準備罪の議論でも、国会で吼えまくり、テロ支援の発言として、ネットでも炎上してました。


背後に、 在日左翼が、ゴロゴロうろついている姿が、いっぱい見えるのですが、ほんとに、あなた、検事だったの?
日本死ね、ママ隊が、安保法案反対のママと同一人物だったりも判明し、日本死ねは、自作自演、あるいは、背後組織から操作されていた可能性がそうとう高いですね。


韓国を否定する発言をすれば、ヘイトスピーチ
中国を否定する発言をすれば、ヘイトスピーチ
日本を否定する発言をすれば、大賞を受賞するという。
この国は、すでに、ショッカーと結託した「死ね死ね団」に、乗っ取られつつあるのが、おわかりでしょうか。


不倫の相手、倉持との架け橋、愛のキューピットを演じた、小林よしのりも同罪。
「馬鹿な今井絵里子の不倫は腹立つが、有能な山尾は問題なし」とか、「総理にしたい女性」とか、もう、わけがわからん。
この人も一蓮托生で、おそらく、沈んでいくのでしょう、周りから、誰にも相手にされていないのを自覚できず、過去の栄光から、自分が正しいと、信じきっている。


選挙の本流とは関係ありませんが、気になった変な怪人を、少し紹介してみました。


恐怖! 工作員男

さて、ショッカー本部が送り込んだ、次なる怪人は。
怪人「有田芳生」男
ショッカー朝鮮支部から派遣、名誉韓国人、意外と知られていない元共産党員。


こいつに完全にブチ切れているのが、橋下徹氏。
氏の出自が、週刊朝日に報じられた際には、「これは面白い」とか、反論に対しては「よくわからん言い訳」と言っていたくせに、所属する党の代表、レンホウの戸籍開示の件では、それを求めた人間に対しては「差別だ」と、部落差別まで持ち出して、人権問題に絡めてた。
なんだか、とっても分かりやすい、ダブルスタンダートで笑ってしまうが、彼の頭では、どのように整合性をとっているのだろうか。


他にもいろいろ、ヘイトスピーチ規正法を作れと言っては、韓国人を証人として出廷させてくるなど、頭、悪すぎの面が多数あり。
私は「日本人の代表じゃありません」と、自分から言ってるようなもので、こっちには、桜井誠氏がブチ切れてた。


そして、極めつけが、横田夫妻からの不信と怒り。
拉致問題を完全に自身の政治活動に利用。
横田夫妻と孫家族との面会写真を、断りも無く公開したことにより、入手ルートから、北朝鮮と特定され、自身が北と通じていることが明るみに。
なぜなら、横田家からは一枚も写真提供はありません。
韓国だけではなく、北朝鮮にも通じていやがったか、というより、工作員じゃん。


その昔、統一教(現 家庭連合)を、悪の巣窟と見立てて攻撃し、いかにも識者ぶってマスコミに登場したことから、知名度がアップ。
以後、イケイケで、自身の主張も受け入れられ、国会議員にまで登りつめる。


悲しいかな、人は、マスコミの主張を受け入れる。
在日左翼に、メディア自体が乗っ取られていることにも気づかず。


「海賊が来た、海賊が来た」
村を守ろうと、必死に叫び続けるウソップの声は、誰にも届かなかった。
多くの民は、信頼の厚い、クレハドール、百計のクロの術の中。


時代はいつも同じ、本当の勇者を、いつも見殺しにしていく。
何よりも、イエス様がそうであったように。


古いですが、貼っときます。


怪奇! ゴーマニズム男

選挙というのは、立ち位置がはっきりするので、いろんな人物の、それまで隠されていた部分を炙り出してくれたりする面もあり、けっこう興味深かったりします。


さて、ショッカー本部が送り込んだ今回の怪人は、怪人「小林よしのり」男
昔、ライダーカードを集めていたので、こういう怪人は、なかなか興味深い。
すこし難解な人物のようですが、軽く触れていきたいと思います。


ひところ、「ゴーマニズム宣言」を発表したりで、一躍、時の人となった頃もありましたが、どこでどう変貌したのやら。
左翼が右翼の皮を被って生きてきたような人物で、翻弄された方も多いと思いますが、ここにきて、ついに正体がばれた感じになったようです。


ネットニュースで確認しましたが、「一に立憲民主党、二に希望の党」だったのを、「二に共産党」に変えたことを表明。
作家、百田尚樹さんが、その変貌の過程を発表してましたが、感じるのは、作家として成功した背景を武器に、浅い知識と机上の空論で、政治の世界に首を突っ込んだはいいが、お花畑の論理は所詮、いつか最後を迎えるというもので、それが今という顛末。


我々が直面しているのは、今、そこにある危機からの回避であって、保守がどうのこうのと、言葉遊びの世界じゃあない。
そもそも、自民党は自主憲法成立が結党したときからの党是で、粛々と目的に向ってやってきただけの話であり、国民としては、保守だからどうのと言われても関心なし。
ガソリーヌ山尾の決死の不倫擁護、テロ等準備罪の反対、偽装保守というより、完全にパヨク化した姿に、当時、あの本のファンだった人は、とても同じ人物には思えないと、そうとう幻滅している方が多いようです。


こういう怪人は、仮面ライダー上念司氏が出るまでも無い、三浦瑠麗姉さんがフルボッコにしてましたし、橋下徹氏に至っては「あいつはバカだ」とはっきり。
なかでも、桜井誠氏が、徹底的に暴いてますね。



ああ、だんだん書きたいことから離れていく。