ライコウのブログ

あるキリスト者の個人ブログです。
二極化された世界構図を前に、我々人類は、いかに神様と向き合っていくべきか、思索を深めるきっかけになることを願って発信します。

桜田淳子 必殺編

春には春の花が咲き 秋には秋の花が咲く
私の花は、何の色 咲くならそっとすみれ色
目立たぬように咲きましょう 目立てば誰かが手折ります 
手折られ花は怨み花 涙色した風下さい 涙色した水下さい


ナレーション 桜田淳子

江戸プロフェッショナル 必殺商売人 OP


奇しくも、このような心情圏になってしまったであろう、姫の心中。
世間は「坊主憎けりゃ袈裟まで」で、よってたかって、姫いじめ。
小保方さんを貶めたイルミに気づけない世間なんて、そんなもんかも知れない。
誰も、何も気づくことはない。
死ね死ね団に匹敵する組織が暗躍していても。


知っていますか?
もし姫を貶める側にいるのであれば、それは、まぎれもなく、知らずに、有田芳生らのいる売国組と同じ側なんですよ。
そして、これこそがイルミの手法であり、ほぼ幻術レベルの戦いといってもいいでしょう、とても写輪眼がなければ見抜くことができない。


それにしても、姫は、この作品世界に実に合ってる


橋の欄干腰下ろし 遥か向こうを眺むれば この世はつらい事ばかり
片手に線香 花を持ち おっさん おっさん何処行くの
私は必殺仕事人・中村主水と申します


「それで今日は、何処のどいつを殺ってくれと仰るんで?」



必殺商売人 番宣風