ライコウのブログ

あるキリスト者の個人ブログです。
二極化された世界構図を前に、我々人類は、いかに神様と向き合っていくべきか、思索を深めるきっかけになることを願って発信します。

シビルウォー

前の稿で、「よほど大きな事件でも・・・」と書いてましたが、書いてる先に、でかいのが起きてしまい、家庭連合のみなさんは、どう感じるのでしょうか、興味があります。
まだ知らない方は、サンクチュアリの上位ブログを、ご確認ください。


さて、前稿のつづきから行きます。
正装しての、銃器を構えた写真の件ですが、補完しておくことがありました。
この、正装というところに、意味があるからです。


おそらく、一般的な判断では、「宗教者なのに狂ってる」とか「暴走してる」
そんな言われようなのでしょうが、私に届いたのは、これも違うメッセージでした。
悪魔に対し、正式に、教団として迎え撃つ、そういう姿勢と覚悟の公表だったのです。
これが本来の、キリスト者の姿だということです。


ブログの紹介欄にも書いたとうり、世界は今、二極化され、おそらく多くの方は、どちら側についていいか、判断しかねているのではないかと思います。
トランプ側なのか、そうでない方なのか
安倍政権なのか、そうでない方なのか
キャプテン・アメリカなのか、アイアンマンなのか


一気に結論を書きますが、私の考え方は、はっきりしています。
敵の敵は友。
それに、少しばかり、敵のことは知っています。
昔、お世話になってきた、ご主人様でもありますからねえ。


随分、寝ぼけながら歩いてきたもので、そんな敵に、銃口を向ける方がいることに、ようやく気づかされました。
世界を戦争と混乱に導こうとしているのは、間違いなくグローバリストの偽ユダヤです。
そして、その対極にいるのが、若旦那なのです。


教団出発当初は、信徒救済のため、救命ボートの摂理を進めてましたが、今は完全に意識のウエイトが、巨悪に対する方に向いてます。
それにしても、家庭連合の立ち位置は、この巨悪に対し、非常にグレーな存在で、断片的な情報ですが、どうも調略されたふしもあります。
自ら、銃を抜くこともできず、どこに銃口を向けていいか知らず、それを構えた写真ごときで、大騒ぎしているくらいですから。
もちろん、正道を貫こうと、がんばっておられる方もおり、敬意を持ってみていますが、教団としてみた場合は、戦線離脱と捉えるしかないのです。


敵の敵は友
さて、キリスト教のみなさん、仏者のみなさん、そして、ドリーマーズのみなさん
そろそろ、出番じゃあないのですかねえ


「待ちに待ってた出番が来たぜ、ここはおまかせ、逆転~イッパツマン」
名乗りをあげる方に、エールを込め、逆転王のテーマを貼っておきます。



【ピアノ】嗚呼!逆転王 (タイムボカンシリーズ 逆転!イッパツマンより)