杉田水脈のブログ記事
杉田水脈(ムラゴンブログ全体)-
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アイヌ利権と移民公金問題
アイヌ関連です。 杉田先生の件で、とても分かりやすく解説されている方が居られましたので、リンクさせて頂きます。 差別ではなく、ほぼ朝鮮人の利権絡みです。 そして、この件で真の歴史が闇に葬られ、朝鮮人にとって都合のいい歴史へと、書き換えが行われようとしています。 hiedanoa2@hiedanoa... 続きをみる
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ヤバいぞ!準難民制度 ~売国の和田議員・クルド関連~
本当にヤバくなってきた。 この「準難民」制度は、テロリストを容易に入国させることができる。 こうなると和田議員はクルド人のための政治家と言っても過言ではない。 この議員には外患誘致罪を適用して欲しい。少なくとも何かあったら責任を取らせるべき。 以下、ネットの声。 クルド人と難民問題のメモ@kawa... 続きをみる
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杉田水脈「人権侵犯」の件 ⇒ 認定されてませんよ
「杉田水脈議員、再び認定 在日コリアンにも差別的投稿」 とあるが、大阪は人権侵犯と認定してませんよ。 案の定、攻撃を受けている杉田水脈氏。まだやってる。 戦略がなくて行き詰っているのか、過去ネタをいつまでも引っ張って、いったいパヨはいつまで杉田氏を貶めるのか。 なぜ杉田氏はパヨから狙い撃ちされるか... 続きをみる
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J9と杉田水脈とボトムズと ~そして「鋼鉄ジーグ」~
渋い、渋すぎるぞ、杉田水脈氏 ツイッターで、つい目に入ってしまったので、急遽コーヒータ~~~イム w https://twitter.com/miosugita/status/1684584812642971648 素晴らしい 破壊!廃棄!量産機!地獄を見ればスコープドッグは心が渇くか?/装甲騎兵... 続きをみる
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ジェンダー ~遂に参戦!男塾初代生徒会長「枢斬暗屯子」~
まずい、危険水域に突入してきた。 日本はもともと、こういうことに寛容だったし、なにか問題にするようなことでも無かったのだが、「ヘイト」と言いながらマイノリティ利権を求める者らが、伝統的文化の破壊に乗り出して来た。 フォロワー様の画像 https://twitter.com/TShyof/statu... 続きをみる
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マスゴミの切り取り ~慰安婦パヨ VS 杉田水脈~
自虐史観の中で生きる者は、道を踏み外したも同然。たとえどんな立場だろうと、一生、先祖に感謝することはないだろう。なんせ先祖は侵略者なのだから。 こうして洗脳された日本人は、一生、DSの書いたシナリオの中で奴隷として生き続ける。 先祖の顔に泥を塗り続ける日本人。さぞ、DSポチの朝鮮人やシナ人は喜んで... 続きをみる
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ガースー斬り!日本学術会議
ついに抜いたか、「ガースー剣」 日本学術会議の必要性も検討したと発言し、学問の自由を脅かすとか言ってる反日学者に一刀両断。だいたい以下のような概略。 日本学術会議「日本の軍事研究には協力しない!」 日本政府「中国と軍事研究するの止めて」 日本学術会議「学問の自由ガー」 門田隆将さん #日本学術会議... 続きをみる
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昆虫任侠伝:みつばち「ハッチ」 ~血統を守るために戦うオスたち~
ミツバチの血統の話をご存じでしょうか。 彼らは一匹の女王のために戦います。危機あらば、オスは身を捨て、まるでサムライのように戦います。これは生存のための本能です。 本能的に、血統を残すことが、生きることと知っています。 ところで、真社会性昆虫のハチやアリは、自らの子供ではなく、女王バチや女王アリが... 続きをみる
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杉田水脈 in 国連
日本人は杉田水脈氏を守っていくべき。 それは、彼女が今は亡き川内康範先生の思想と願いを最も色濃く受け継いでおり、特に特撮ガガガな性格は、本能的に悪が何であるかを察知し、本物の魔物が棲む宮殿に殴り込みをかけに行っているからです。 「慰安婦問題」のことです。そして魔宮殿というのは「国連」のこと。 もと... 続きをみる
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杉田水脈LGBT差別論文? ほぼ問題なしですけど
ある先輩から食事に誘っていただき、国防に関する多くの談義をしてまいりました。日常生活では、お互い、あまり話すこともない内容で、時間の経つのも忘れ、3時間くらいが、あっという間でした。 臓器売買など、中国の悪魔性と脅威の内容が中心でしたが、以前、先輩の主催する会に杉田水脈議員を招いたことがあったので... 続きをみる
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オマージュ神拳 川内康範先生に捧ぐ
年明け早々やらかしてくれた芸人、ウーマン村本。同じく、この時期、無知芸人の稿を挙げていたので、同感しました。 それはともかく、私は元々ある故人の願いを展開せんが為にブログ開設したもので、いたるところに先生の片鱗を散りばめさせてあります。 ブログ自体が「北斗神拳」ならぬ「オマージュ神拳」でもあり、先... 続きをみる
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激闘!杉田水脈 歴史潜行戦
今の時代、情報は自ら取りに行かない限り、何の真実も見えてこないかもしれません。 自分にとっては、もうひとりのボス、昔、連なり合っていた頃の先輩で、かつて、この方の勅命を受け、全国あちこちの選挙戦に参戦してきましたが、近年「祝日に日の丸を掲げる会」を発足。1回目の我那覇真子女史に続いて、2回目となる... 続きをみる